おでかけ

バーチャルプロダクションで活動しよう。Frekul(フリクル)の使い方

レコーディング・スタジオ、ボイストレーニングと提携していることにより、割引されていたりするんですって。

提携先がどんどん地方にも進出していけばますますこのサービスの人気も増えてきそう。

まとめ

Showroomと上手く連携していけば、プロダクションなんていらないような時代がくるんじゃないでしょうか。

あとは、握手会や誹謗中傷対策など本当に人がいないと行けない部分を人でカバーするしかないんでしょうけど。

それこそ、頑張って路上ライブする時間を使うよりもまずはこのサービスを活用してから路上ライブといったリアルな人とつながりを持ってもっともっと音楽活動に専念していくというのがこれからの新しい音楽活動のやり方なのかも知れません。